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【BASEBALL BIBLE】あなたに知って欲しい5つの話

今 回は野球選手に知っておいてほしい5 つの話をしてみました。その5つというのは「野球選手である限り追及し続けるべき事」「キャッチボールでやりがちな愚かな行動」「スローイングの根本的な 基本」「ピッチャーの投球精度を高める方法」「野球人生を劇的に良くする指導者とのコミュニケーション法」この5つです。この話を、ぜひ、あなたの野球人 生に活かしてください。

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【「打つ」「投げる」「走る」に脱力を】脱力の極意

「力 を抜く」というのは野球選手にとっ ては永遠のテーマのようなものですね。実は、私自身も現役時代は力が抜けないことに悩んでいましたし、私以外の周りの選手たちもいかに力を抜くかを常に模 索していました。それだけ多くの選手たちが悩んでいたわけですから、もしかするとあなたも同じことで悩んでいるかもしれません。もし、脱力で悩んでおられ るなら、この話を聞いてみてください。

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【ワンランク上の選手になるための】キャッチボール論

こ の教材は選手をワンランクもツーラン クもレベルアップさせるためのキャッチボール教材です。たかがキャッチボールで?と思われるかもしれませんが成功する野球選手とそうでない選手の差が最も 現れるのがキャッチボールなんですね。もちろん多くの方がその事実になんとなく気づいているとは思うんですが、この教材はその事実に気づいていただくだけ ではなくて具体的に何をすればいいのかを解説した日本で唯一の野球教材です。

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【めがねにちょっと細工をするだけでどんどん野球が上手くなる】瞬達めがね

打 てなくて悩んでいる。捕れなくて悩んでいる。投げれなくて悩んでいる。こういう選手はたくさんいると思います。その悩みを解消するためにたくさん練習をし ていることでしょう。でも、実はその原因が『眼』にあったとしたら恐ろしいことですよね?なぜなら【練習→スマホ→練習→スマホ→練習→スマホ】でどれだ け一所懸命練習しても眼の使い方だけが改善されないからです。ぜひ、この教材で眼の使い方を知ってください。

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【誰も教えてくれなかった】あなたの体の使い方

サ イドブレーキを引いたまま車を走らせたらどうなるでしょうか? スピードが出ませんよね。では、その車のスピードをもっと出そうと思ったらどうしますか?もっとアクセルを踏みますか?踏みませんよね。サイドブレーキを 外せばスピードが出るんですから。つまりスポーツにおいてもパフォーマンスを高めようと思った時「アクセルを踏む」のではなく、まずは「サイドブレーキを 外す」必要があるということです。ぜひ、この教材でサイドブレーキの外し方を覚えてください。

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【センスがいいね!と言われちゃう】野球センスの磨き方(守備編)

このDVDで紹介するのはあなたを驚くほどセンスのある選手にしてしまう方法です。ただ、普通の方法ではありません!チームで一番足の遅かった選手をチームで一番センスのある選手にしてしまった強力な方法です。興味のある方は詳細ボタンをクリックしてください。


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【瞬達の極意】野球が上手くなるための身体と脳の使い方

一瞬で見違えるほど上手くなれる!身体の使い方と脳の使い方を変えるだけで、今までとは全く違う野球選手になれてしまいます。身体と脳を鍛えれば、そういう経験ができるんですね。ぜひ、思い通りにプレーできている自分の姿を想像してみて下さい。ワクワクしますよね?教材はそんなワクワクを現実にしてくれます。あなたのプレーが一瞬で変わる。信じられないかもしれませんが、この教材にはそんな力があります。

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小田幸平 キャッチャーバイブル

「小田とバッテリーを組みたい!」小田さんは数々の大投手たちにこう言わせてきました。そして、あの落合氏に「小田ほどのキャッチャーをドラフトで獲ろうと思ったら1億はかかる」と言わせたほどのキャッチャーです。そんな小田さんのキャッチャー理論が教材になりました。今回はキャッチャーをするんだったら絶対に身につけておかなければいけない技術を教えていただきました。まずは、この教材でキャッチャーの基礎を築いてください。

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身体の特性

あなたは自分の身体を知っているようで知りません。例えば「あなたは自分の身体の特性を知っていますか?」と聞かれたらどうでしょう?答えられれば合格です。でも、もし答えられないんだとしたら、この教材で学んぶ必要があります。多くの選手は練習をすることが大事だと思っているようですが、厳しい練習をする前にまず自分自身の体を知らないといけないのです。それを知っているからこそ、意味のある練習ができるようになるんですね。トップ1%の選手たちはこの事実に気づいています。ぜひ、あなたも自分の体を知ることから初めてみて下さい。

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本気の内野手のための基本スキル&ドリル

これは秘訣ではありません!この教材は1時間53分の超大作です!ですが、この教材は秘訣をお教えするものではありません。これまで野球界に伝わってきた基本をお教えするものです。1871 年に日本に伝わったとされる野球。その野球界で内野を守ってきた選手たちが経験してきたこと。その経験から内野守備の基本が出来ていきました。それと同時 に道具も進化し、様々な国の理論も入ってきて、ああでもない、こうでもないと改良され、今の基本があるわけです。その基本をまずは学んでみて下さい。学ん でみると、なぜ守備が上手くならなかったのかが分かるかもしれませんよ。守備が上手くならないのは、守備の事を何も知らないから。よくある事です。

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20年で9人のプロ野球選手を育てたチームの秘密のウォーミングアップとは?

ついにこの秘密を公開する事にしました!私たちはこれまでに多くのチームを見学し取材してきましたが、ダントツの野球選手が育つチームには秘密があったのです。こ の秘密を思い付いたチームでは20年で9人のプロ野球選手が育ちました。20年で9人はスゴい数字です。でも、実はこのチームも最初は試行錯誤でした。 アップも練習メニューも何もかも。ですから、最初の10年はプロ野球選手は育ちませんでした。11年目で、やっとプロ野球選手が1人。そこから9人です。 意味がわかるでしょうか?このチームは考え方を確立したあと、10年で9人のプロ野球選手を育てたのです。要するに、ほぼ毎年プロ野球選手を育てたのです。こんな中学生チームがあるでしょうか?少なくとも、私はこのチーム以外には知りません。そして、このチームが10年かけて確立したもの。それを今、知れるのです。10年が今ならわずか2,480円です。時は金なりと言うのであれば、10年はいくらになるでしょうか?まさか2,480円という事はないでしょう^^ですから、ぜひ、この機会に学んでみて下さい。

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速いボールを投げたければ、これを見よ!

この教材を学ぶとヤバいぐらい腕が振れるようになってしまいます。これ、冗談じゃないんですよ。本当にヤバいぐらい腕が振れるようになるんです!なので、ぜひとも体感していただきたいんですが・・・。とにかく、なぜ腕が振れるようになるのかを知りたい方は下のボタンをクリックしてみて下さい。

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潜在意識を引き出してコントロールを良くする方法

こ の教材はコントロールを良くするための教材ですが、実は、それ以上の価値があります。この教材で学んでみると、あなたが、なぜ狙った所に投げられないの か、だけでなく、なぜ良い打球が打てないのかも知る事ができます。実は、あなた自身があなたの可能性を潰しているのです。そのことに気付かないで野球を続 けていると大きな損をすることになります。だから、ぜひ、この教材を学んでみて下さい。

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もっと強い打球を打ちたければ、これを見よ

もっ ともっと強い打球を打ちたい!というあなたのための教材がリリースされました。強い打球を打つためにの「しぐさ」があったのです。それをルーティーンにし てしまえばもっともっと強い打球が打てるようになります。落合選手もカブレラ選手も実は相撲取りもそれをルーティーンにしていたのです。そのルーティーン を学んでみて下さい。

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強い打球を打ちたければ、これを見よ

「強 い打球を打ちたい!」そう思っている選手は多いのではないでしょうか?そんなあなたの野球人生に大きな影響を与えるかもしれない教材がついに発売開始で す。この教材に出演してくれた選手はわずか10スイングでスイングの音が変わってしまい何よりも本人が驚いていました。なぜ、わずか10スイングでスイン グの音が変わってしまったのか?その秘密を知りたい方は下のボタンをクリックしてみて下さい!もう、1日でグダグダと1000スイングするというような古 いやり方は止めたいという方には特にオススメです。

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打率を上げたければ、これを見よ

もっ と打率を上げたい!というあなたに喜んでもらえる教材がリリースされました。バッターとして何より先に取り組まなければいけない内容がこの教材の中で語ら れています。打ち方を学ぶより先に、やるべき事があります。それは、バッターとしての感覚を磨く事です。打てるバッターは、この感覚を確実に持っていま す。ぜひ、この教材にバッターとしての感覚を手に入れて下さい。気になる方は下のボタンをクリック!

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“保田流”子供がやるべきトレーニングとは?

ジャ イアンツの内海選手の専属トレーナーが子供がやるべきトレーニングを大公開です!小さい頃から、やっておくべき事があるようです。というよりも、保田氏は 「体には鍛える順番がある。」と仰っています。もし、この順序を間違えてしまうと、待っているのは故障です。野球選手にとって故障ほど厄介なものはありま せん。なぜなら、その期間の成長が止まってしまうわけですから。手遅れになる前に、ぜひ、この教材で学んでおいて下さい。

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集中力を高める方法

ど れだけ才能があっても、集中力がなければ始まりません。ところで集中という言葉をよく聞きますが、一体、集中とは何なのでしょうか?『集中している』とい う状態は、どんな状態なのでしょうか?成功したから集中していた。失敗したから集中していなかった。果たして、それは本当に正しいのでしょうか?疑問で す。集中を知り、集中力を高めたい方は、この教材で学んでみて下さい。

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