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キミは、強い打球を打つための「しぐさ」を知ってるか?
もっと強い打球を打ちたければ、これを見よ!

野球上達塾 塾長 川端 健太氏 形式:DVD版(56分)
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価格:¥3,480(DVD)配送料無料

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教材の説明


「しっかり振れ!」と言っても振れなかった少年が・・・


バットにボールを当てるのが精一杯だった野球少年が、
この方法を知ることで、野手のグラブを弾き飛ばすほど
鋭い打球を打ったのです。その方法をお教えしましょう!


「もっとしっかり振れ!」
「振り抜け!」
「外野まで飛ばせよ」


とあなたは、選手やお子さんに言ってませんか?


でも、野球少年が打つ打球はボテボテのゴロばかりで
守ってる選手達は前進守備。


あなたは、野球少年にガツンと鋭い打球を打ってほしいんですよね?
もし、そう願ってるのでしたら最後までお読みください。


ヒョロヒョロの野球少年が鋭い打球を打つための方法をお伝えしますから。
話は、3分ほどで終わります。


鋭い打球を打つためには、バットにボールが当たる衝撃に
負けないように鋭く振り抜くことが大切です。


バットにボールが当たる衝撃に負けないことはわかりますよね?
そうするには、ちゃんと構えて、バットを振り抜くことが大切です。


ただ、この「ちゃんと構える」「振り抜く」っていうのは抽象的な表現です。


「ちゃんと構える」の「ちゃんと」とは、
どういう構えが「ちゃんと」なのか?


「振り抜け」「振り切れ」という言葉も感覚的な言葉で選手にはわかりにくい。
あなたが「振り抜け」と言いたい気持ちはすごくわかります。でも、選手からすると


「オレ、一生懸命振ってるよ!」


と、思っていることでしょう。
だけど、スイングを観たら振り抜いていない。


この「振り抜く」っていう言葉は感覚で、
指導者にとっても、選手にとっても、もどかしい思いがある言葉です。


こういうもどかしい思いを断ち切るのが、この教材です。


なぜなら、この教材の内容を実践すると、
ちゃんと構えることができ、振り抜けるようになるからです。

ちゃんと構えられて、振り抜けるようになれば、
鋭い打球を打てるスイングに進化するのです。


強い打球を打つための「しぐさ」があった!


今や野球界でも当たり前のようになったルーティーン。


実は、そのルーティンに強い打球を打つための秘密が
あるということを、あなたは知ってましたか?


そこで、あなたのバッターボックスでの姿を思い浮かべてみて下さい。


あなたのルーティーンは強い打球を打つための
ルーティーンになっているでしょうか?


「えっ?そんな事、考えたこともない。
ただ、プロ野球選手のマネをしてただけ・・・」


というのなら、あまりにももったいないと思います。
なぜなら、「しぐさ」が強さにつながるからです。


もし、あなたが強い打球を打ちたいと考えているなら、
こういう話は知っておくべきではないでしょうか?


ただ、やみくもにバットを振ることも大事かもしれませんが、
ひたすらバットを振る前にやることがあるのです。


その1つが「しぐさ」を知ることなのです。


一流プレーヤーの「しぐさ」には、バッティングの極意が秘められています。


落合博満氏のあの「しぐさ」とカブレラ氏のあの「しぐさ」
どちらも一時的ではありますがパワーアップする「しぐさ」です。


つまり、強い打球を打つための仕草です。


彼らの「しぐさ」を真似するだけで、あなたはもっと強い打球を
打てるようになります。


相撲に学ぶ 一瞬でパワーアップする方法


相撲の土俵入りには、一瞬でパワーアップするための動作があります。
あの動作には、相撲で勝つための意味があるのです。


この動作を野球に取り入れて、もっと強い打球を打つ方法を紹介します。


遠くへ飛ばしたかったら、歯をくいしばるな!


歯をくいしばってバットを振れば破壊力のあるスイングができるか?


答えは、できません。


くいしばったらバットにパワーが伝わらないのです。


でも、私が観てきた90%以上の選手は、歯をくいしばって振ってます。
歯をくいしばると、選手は力が入っている感覚になるようです。


力が入ってるのと、力がバットに伝わってるのとは違う。


なぜなら、選手が力が入ってると感じるのは、身体の全面にある筋肉です。
身体の全面にある筋肉とは、大胸筋とか上腕二頭筋など関節を曲げるための筋肉。
つまり、リキんでる時に強く収縮する筋肉。


これでもう理解して頂けますね。


90%以上の選手は、リキんでるのです。


リキんでるのを、力が出せると感じてしまっているのです。


では、どうすればいいか?


その方法を、この教材で紹介します。


◎全身を使った振り切れるスイングに進化させるティーバッティング


振り切るというのは、感覚です。
いくら言葉で誰々みたいにと言えても仕方ないことです。


振り切るには、全身を使ってスイングすること。
こういうスイングができるようになるティーバッティングを紹介します。


これは、全身を使わないとできないティーバッティングです。
これを行うことで全身を使うスイングをいわゆる身体で覚えます。


全身を使うスイングを身体で覚えることで、もっと強い打球が打てるようになるでしょう。


◎超一流選手しか知らない破壊力のあるスイングに進化させる常識を超える方法


この方法は、全身の筋肉にあるすべての細胞を覚醒させるための方法です。


すべての細胞を覚醒させることで、スイングの破壊力を倍増させます。
間違いなく超一流選手しか実践していない方法です。


この方法は、あなたの常識を超える方法です。
目の前で起きたことを間違いなく信じることはできないでしょう。


体感しても、不思議で不思議でしょうがない。
こんな気分になると思います。


人間の身体の未知なるパワーを体感して頂きます。


この教材を自信を持ってオススメします!

わずか3,480円で、より強い打球を打つための秘密を知る事ができます。
この教材は、きっとあなたの役に立つでしょう。

※室内練習場での撮影だったため、映像暗いのが気になるかもしれませんが内容は理解できますので、ご了承下さい。

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教材の内容
  • 立ち方を知る
  • ちゃんと立つためには?
  • もっと強く打つためのグリップの握り方とは?
  • もっと強く打つための「しぐさ」とは?
  • なんと、相撲の「しぐさ」が強い打球を打たせてくれる!
  • 江川投手が速いボールを投げられた秘密とは?
  • 落合選手やカブレラ選手が強い打球を打てた理由とは?
  • 歯をくいしばっても力は発揮できない!
  • 「しぐさ」を取り入れて打ってみよう!
  • 身体に意識を入れれば身体は重くなる。
  • 身体に意識を入れる方法とは?
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川端 健太氏 プロフィール

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川端 健太(野球上達塾 代表)

80%以上の選手が伸び悩んでることから
一般的な指導方法に疑問を抱き、大脳生理学、身体操作などを学ぶ。

学ぶことで得た知識をバレーボールに応用し独自の理論を確立。

2010年2月から全国各地でバレーボール教室を160回以上開催。

また、「野球がうまくなるための脳と身体の使い方」を紹介する
野球上達塾は2011年9月か200回以上開催。(2014年時点)

「誰にも教えたくない」とおっしゃる指導者が多いがクチコミで広がり、
小学生と高校生を中心に2000人以上を指導してきた。

野球上達塾には、超有名大学野球部出身の指導者、甲子園で何度も
優勝経験がある高校や多数の甲子園常連校出身の指導者が参加している。

選手からは、
「やることが簡単で効果をすぐに実感できる」
「ボールが速くなりました」
「遠くまで飛ばせるようになりました」

指導者からは、
「ずっと教えたくても教えられなかったことを選手ができるようになりました」
「自分が現役の時に知りたかった」
「正直、悔しいです」と、好評を得ている

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